Patisserie「ensoleille」
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ベトナム料理教室

2か月ぶりに「オオタナナエ台所教室」へ。

台所教室へはもう5、6年通っているのですが

ずっとSNSばかりやっていたから

こちらへUPするのは久しぶりです。

 

インスタはぱっとあげられてすごく便利♪

でもカテゴリー別にはなってはない為、記録をみるのにはちょっと不便

最初からタグを決めておけばよかったのだけど

いまさら追っていくのはかなりの時間を必要とするし

それよりも最近、目が疲れてしまってどうしようもないのです。

それと情報量が多すぎて、ちっぽけな私の脳みそはてんやわんや。

やはり自分の仕事や生活の沿線上の何かを自分で求め、キャッチしながら

人生の本義に立ち還っていこうかな。と思った次第です。

 

 

さて、ベトナム料理教室へは何年も通っている。などと申しているものの

その料理の腕前はと言いますと、人に語れるレベルでは全くなく

6名のグループでそれぞれが分担してやっているものだから

あれよあれよという間に出来ていきます。

私的にも毎回、習うというより食べに行ってる。といった感じだし

まっ、楽しければすべてよしっ! ということで。。

 

で、メニューメニュー!

「豆腐のバインミー(バイン ミー ダウ フー)」

揚げた豆腐と、キノコ類のパテ、人参と大根の酢漬けと揚げた茄子などを

フランスパンに挟んで大きなお口でガブリっといただきます。

今回はお肉類は一切使用していないからはとってもヘルシー。

半分は教室で、半分は㏂3時にこっそり食べたのは内緒(^^;

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「ディルのいかリング(ムック チン ゾン)」

とにかく私が担当だったわけじゃないけど、いかは下処理が大変。

ワタをとってちゃんと皮をむいて(ゲソの方まで)水気を取っておかないと揚げてる最中にはねて火傷してしまいますからね。

揚げたのはkamataroとわたしだったから、「夫婦岩」ならぬ「夫婦いかリング」

DSCF0260 (2).JPG

 

「パイナップルのチェー(チェー チャイ トム)」

湿気をともなう暑い夏にぴったりな南国的デザート

教室のテーブルにパイナップルの缶詰が置いてあったのを見たときには

「きゃ〜!」と思っちゃいました。

最近「ボートの三人男」という、ちょっとズッコケなイギリスの紳士3人(+犬のモンモランシーもね)が、

テムズ川をボートを漕ぎながら上流に向かって旅するっていうユーモア小説を読みまして

それにパイナップルの缶詰が出てきて、もうほんとギャグなお話なんだけど( ´艸`)

それを読んだら食べたくなってた所だったから、なんてタイムリーなのかしら?

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DSCF0271.JPG

 

ナナエ先生からのベトナムのお土産♪

ご馳走様でした(*^^*)

DSCF0272.JPG


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